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あなたも今すぐチェック!! iPhone6sに性能差があることが判明

あなたのiPhoneは大丈夫?今すぐチェックしてみましょう。

更新日: 2015年10月09日

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kinokojpさん

◆iPhone6sはまだまだ人気

ニュースメディア『CNBC』は、AppleがiPhone6s/6s Plusの予約受付台数は昨年を上回るペースであるとコメントしたことを伝えています。

iPhone6sの発売が決定し、iPhone6sのカラーバリエーションが4色展開になりました。購入時には人気色が気になるところですよね。

特にこの度の「iPhone6s」と「iPhone6sPlus」は発売されて以来爆発的な販売を記録しています。

iPhone6s/6s Plusには、それぞれ16GB/64GB/128GBの3モデルが展開されていますが、ダントツの人気を集めたのはiPhone6sの64GBモデルでした。

◆3日で1300万台を売り上げた

Appleの発表によると、販売開始からわずか3日間で、2モデルの合計販売台数は全世界で1,300万台以上となり、これまでのiPhoneの出足としては過去最高となった。

小型の旧モデルを持っていた利用者が、携帯電話会社との契約終了を待って買い替えに動いているとみられる。

昨年のiPhone 6/iPhone 6 Plusの売上は1000万台。まだまだiPhoneの勢いは衰えていませんね!

iPhone 6sとiPhone 6s Plusの販売は驚くほど好調で、初めての週末における販売台数は、Appleの歴史の中で過去最高のものとなりました。

◆iPhone6sが欲しくて・・・

中国メディアの中関村在線は18日、「iPhone 6s」の価格は中国の物価水準や所得水準から見て高く、簡単には購入できない価格だと論じた。

iPhone 6sのために中国の男性2人が腎臓を売ろうとしたというニュースが報じられています。

報道によると、2人はiPhone 6sを買いたいけれどお金がなかったため、腎臓を違法売却してお金を手に入れようと考えました。

腎臓を売ることをやめようとBに相談したが、Bは聞き入れずAは通報。自分の計画を邪魔されたと考えたBは姿を消した。

◆iPhone6sにアタリとハズレがある!?

iPhone6s/6s Plusに採用されているCPUはサムスン製のものとTSMC製のものがあることがわかっています。

比較テストでは、ベンチ測定直後に端末の温度も測定しており、平均でサムスン製CPUの方が3-4℃温度が高くなっています。

iPhone 6sのバッテリー持久時間をテストしたところ、TSMC製のプロセッサは7時間50分だったのに対して、Samsung製のプロセッサは6時間5分であり、およそ1時間45分の差が生まれるという結果に。

検証結果が正しく、TSMC製のCPUを搭載したiPhoneがバッテリーが2時間弱も長く持つならその差はクレームレベルかもしれません。

◆CPUのチェック方法

下線部を確認してください

・iPhone 6sの場合
「N71AP」:Samsung製
「N71mAP」:TSMC製

・iPhone 6s Plusの場合
「N66AP」:Samsung製
「N66mAP」:TSMC製

◆安心する人もいる中で・・・

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