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『高嶺の花』千葉雄大から風間俊介まで!夏ドラマは「クズ男」役に注目!

2018年7月期夏ドラマには、重要キャストのダメ男(クズ男)が多数。『高嶺の花』の三浦貴大と千葉雄大、『サバイバル・ウェディング』の風間俊介、『グッド・ドクター』の戸次重幸、『義母と娘のブルース』の佐藤健。

更新日: 2018年08月13日

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aku1215さん

◆『高嶺の花』(水曜夜10時、日本テレビ)

日本テレビ系7月スタートの新水曜ドラマが、石原さとみ主演の「高嶺の花」(毎週水曜夜10:00-11:00)に決定。また、共演には銀杏BOYZ・峯田和伸。

同ドラマは『高校教師』や『101回目のプロポーズ』などで知られる野島伸司氏によるオリジナル脚本。

抜群のルックスと圧倒的な才能を持つ華道家と、平凡な自転車店店主の運命の恋を描く純愛エンターテインメント。

・身勝手過ぎる元婚約者役を演じている三浦貴大

華道の名門「月島流」の令嬢・もも(石原)は、婚約者・吉池(三浦貴大)が別の女性を妊娠させていたことが分かり、式当日に結婚が破談。

第1話

ももは元婚約者の吉池(三浦貴大)と再会する。吉池はももに“妻を愛していない。君と付き合いを続けたい”と懇願。

第2話

結婚式当日に浮気相手が妊娠したから結婚出来ないつって浮気相手と結婚したのに実は浮気相手のことは愛してないからこれからも時々会おうってドクズな元婚約者に「貴方はパパになるの。愛情より責任の方が重いの」 #高嶺の花

【三浦貴大】

1985年11月10日生まれ、東京都出身。2010年5月。映画『RAILWAYS』で俳優デビュー。父は俳優の三浦友和、母は元・歌手の山口百恵。

・同ドラマには母娘を手玉に取るもう一人のクズ男役・千葉雄大も

出典thetv.jp

千葉雄大と芳根京子

千葉が演じるのは、新興流派「宇都宮龍彗会」を率いるイケメン華道家・宇都宮龍一。端正なマスクと優れたビジネス感覚を持った龍一は、名門へのコンプレックスから月島流の乗っ取りを企み、ももに近づき、同時にななの心もざわつかせていく。

主人公の月島もも(石原さとみ)の妹・なな(芳根京子)が怪しげな新興流派の華道家・宇都宮龍一(千葉雄大)とあわやキス直前しそうなほど顔が接近。

妹・ななを惑わす一方で、ななの母を抱く龍一

【千葉雄大】

1989年3月9日、宮城県出身。ファッション誌の専属モデルを経て、2009年に芸能事務所に所属すると、すぐに「天装戦隊ゴセイジャー」の主役、ゴセイレッド・アラタ役に抜擢されて俳優デビュー。

◆『サバイバル・ウェディング』(土曜夜10時、日本テレビ)

日本テレビ7月放送の新土曜ドラマは、女優・波瑠が主演する「サバイバル・ウェディング」を放送する。

本作は、寿退社したその日に婚約破棄されてしまうヒロインが「半年以内に結婚しないとクビ!」という条件を突き付け復職させる毒舌上司のスパルタ指導の下、幸せをつかもうと恋に仕事に奮闘する、女性の痛快コメディー。

脚本は『のだめカンタービレ』シリーズの衛藤凛が、演出は『地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子』の佐藤東弥が務める。