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あの最強の元力士の次の職業は、なんと「絵本作家」だと…驚きの声が巻き起こる!!

貴乃花といえば、平成最強の力士といっても過言ではありませんが、そんな彼の今後の動向は多くの人が注目していたところです。そんな彼が、なんと絵本作家にデビューしたようで、驚きと称賛の声があがっています。また不仲とされた兄の話題に触れているのも意外ですよね。

更新日: 2019年03月23日

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最強の力士が、遂に角界からも去った

数々の最年少記録を持つ貴乃花は、兄・若乃花とともに、平成初期に「若貴ブーム」を起こしました。

優勝回数は22回、同時代に活躍した曙や武蔵丸といった体の大きな外国人力士と互角に戦い、相撲を盛り上げました。

前頭筆頭の地位で横綱千代の富士と対戦、金星を勝ち取って、千代の富士を引退に追い込んだことは有名です。

日本相撲協会が元横綱、貴乃花親方の退職と、貴乃花部屋の力士の千賀ノ浦部屋への移籍を承認しました。

これにより貴乃花部屋は消滅、幕内優勝22回を誇る“平成の大横綱”貴乃花が日本相撲協会を離れるという事態になりました。

10月1日付で相撲協会を退職した元貴乃花親方の花田光司氏(46=元横綱)に支払われる「退職金」と「功労金」の金額が承認されました。

今後の動向に注目が集まりました。

様々な仕事やうわさがある中…

大相撲・元貴乃花親方の花田光司氏(46)が、来年1月2日放送の日本テレビ系バラエティー特番『新春しゃべくり007 4時間半SP』(後6:30~10:54)に出演。

9月には親方引退、10月には元フジテレビアナウンサー・河野景子さん(54)との離婚を発表するなど、公私ともに人生の大きな転機を迎えていることを受け、僧侶で作家の瀬戸内寂聴氏(96)のもとを訪れる。

。しかし、局の狙いはさらなる大物であるという。それは、かつて結婚の約束までした相手である宮沢りえ(45)との対談。

相撲界から去るという決断をした、元横綱・貴乃花。
後援会には「今はゆっくりしたい」と話しているというが、突如「政界転身」の噂がささやかれている。

大相撲の元関脇貴闘力の鎌苅忠茂氏(51)が21日、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(後1・55)に出演。

昨年10月に日本相撲協会を退職した元横綱の貴乃花光司氏(46)が一時、政界に進出する意向を持っていたことを明かした。

第三の人生は絵本作家!?

元横綱・貴乃花の貴乃花光司氏(46)が3月20日「ザ・発言X」(日本テレビ系)に出演し、“家族の愛”をテーマにした絵本を製作したと発表した。

作画を鉄拳、監修を絵本作家のきむらゆういち氏が担当した『光のテーブル とっても大切なカエルのおはなし』が約二ヶ月半で完成したそうです。

番組内で貴乃花氏は絵本のテーマを“家族の愛”としたことについて、「家族は原点。温かいご飯を作ってくれるお母さんに対する感謝。

お父さんには夢持つことの大切さ教えてくれた感謝。引退して、改めて感謝を絵本にして伝えたい」と理由を明かした。さらに「1人で入門していたらここまでこられなかった」と虎上への感謝の思いも述べた。

区切りとしての一冊かどうかは、貴乃花氏がこれからも絵本作家として作品を作り続けるのかで明らかになるでしょう。

様々な声が…

貴乃花が絵本作家デビュー タブーだった家族の事を話すって 初めてじゃない? 光のテーブル① pic.twitter.com/XVvfHWvnhl

母と兄への本音!そう思ってたのね憎しみあってなくて良かった~思い伝えるのヘタクソだけど遅くないよ #貴乃花 #貴乃花光司 #絵本作家 #ザ発言 pic.twitter.com/6iET9BTLsh

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