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提供:LINE Financial株式会社

現代日本の弱点に…!?LINEが挑戦する新サービス

日本人の弱点とも言える分野に、いまLINEが攻めたサービスを始めてる。

更新日: 2019年05月24日

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この記事は私がまとめました

いま日本が世界で「圧倒的」に遅れてる分野が…

「お金」に関する知識と教育。

債務証券、投資信託、株式等といった「運用資産」の資産における割合は日本:15.1 %、アメリカ:51.2 %となっており、日本が圧倒的に低くなっている。

※2018年の日本銀行調査統計局の調査結果より。

日本は、まだ2割程度。。

※経済産業省 「キャッシュレス・ビジョン」を参考に作成。

最近は若くても投資信託を運用していたり、お金について教えてくれるところも増えてきているが…

日本における投資信託や株式、国債などの運用性金融商品の保有者は、全体の32%と少なく、特に20代は13%と特に少ない割合となっています。

やはり、まだまだ少数派なのが現状。。

そんな状況に、LINEがぶっ込んできた新サービス。

LINEスマート投資 「ワンコイン投資」

誰でも投資に挑戦できちゃうサービスで、

入金ペースを自分で決めると、

「LINE Pay」から自動で引き落され、投資される。積立額も500円単位で選択可能。

難しい銘柄選びや細かい分析も必要なし。始めるのに、まとまったお金も必要ない。

放置しとけば、勝手に資産運用ができてしまうっていう…すごい。

「投資」を学ぶキッカケに?

そもそも500円/週1回から積立できるので、大きな資金を準備しなくてもチャレンジできる。

興味があれば、次のステップへ。

ワンコイン投資以外にも、自分の好きな分野に投資できる「テーマ投資」に挑戦するのもあり。

いまなら最大3万円が当たるキャンペーンも。

スマート投資で初めて投資したユーザー約10万人に、抽選で当たるキャンペーン実施中。

始めるための準備は?

まずは、LINEの「スマート投資」のアイコンから、①スマート投資で口座開設 → ②LINE Payの利用開始 → ③LINE Payへの銀行口座登録で始められる

LINE Financial株式会社は、所属金融商品取引業者からの委託を受け金融商品仲介行為を行う金融商品仲介業者であり、所属金融商品取引業者の代理権を有しておりません。LINE Financial株式会社はいかなる名目によるかを問わず、その行う金融商品仲介業に関してお客様から金銭若しくは有価証券の預託を受けることはありません。

ご投資の際には各金融商品等に所定の手数料等をご負担いただく場合があります。また金融商品の取引においては株価、為替、金利、その他の指標の変動等により損失が生じるおそれがあります。ご契約の際は契約締結前交付書面等の内容をご確認ください。

手数料とリスクについてはこちら
https://lin.ee/6VuaDHk/jyss

・金融商品仲介業者 LINE Financial株式会社 関東財務局長(金仲)第854号
・所属金融商品取引業者 株式会社FOLIO 関東財務局長(金商)第2983号 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会

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